発売前情報まとめ

ポケモン Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイ(ポケモン ピカ・ブイ)の発売前情報まとめ。公式サイトやTwitter、YouTubeなどで判明した情報を時系列順にまとめています。(新しい情報が上)

目次

2018/09/19の情報

  • 公式サイトが更新され、アローラのすがたのポケモン、準伝説ポケモン、GOパーク、アメなどに関する新情報が公開。
  • 準伝説ポケモンを捕まえるには、他の野生ポケモンと異なりバトルして勝利する必要がある。バトルに勝利した後、他の野生ポケモンと同様の捕獲画面に切り替わる。
  • セキチクシティに「GOパーク」と呼ばれるポケモンGOから連れて来たポケモンが送られるエリアが登場。GOパークには20のエリアがあり、1つのエリアにつき50匹、合計1000匹のポケモンを預けておくことができる。GOパークに送られたポケモンをもう一度捕まえることで、ポケモンピカ・ブイでも正式に仲間にすることができる。
  • ポケモンの能力を上げる道具「アメ」が登場。「げんきのアメ」(HP)、「ちからのアメ」(攻撃)、「まもりのアメ」(防御)、「ちしきのアメ」(特攻)、「こころのアメ」(特防)、「はやさのアメ」(素早さ)という各能力を上げるアメの他、「ピカチュウのアメ」などの特定のポケモンにみに効果があるアメもある。アメは捕まえたポケモンをオーキド博士に送ると入手できる。また、GOパーク内のミニゲームをクリアすることでも入手可能。「モンスターボール Plus」で連れ歩いたポケモンがアメを持っていることもある。

2018/09/10の情報

  • 公式サイトが更新され、相棒サイン・相棒わざ・ヒジュツなどに関する新情報が公開。
  • 相棒ポケモンはバトル中に「相棒サイン」と呼ばれる合図を出すことがあり、相棒サインが出た時にJoy-Conを振ると「相棒わざ」が使える。
  • 「相棒サイン」は他のポケモンが場に出て戦っているときにも出ることがあり、味方ポケモンを応援して能力を上げてくれる。
  • 「相棒わざ」は相棒ポケモンのみが使える特別な技。ピカチュウの相棒わざは「ピカピカサンダー」「ざぶざぶサーフ」、イーブイの相棒わざは「ブイブイブレイク」「いきいきバブル」「びりびりエレキ」「めらめらバーン」などがある。
  • 相棒ポケモンは「ヒジュツ」と呼ばれるフィールド限定で使える技を覚える。ヒジュツには「ケサギリ」「ミズバシリ」「ソラワタリ」などがあり、それぞれ過去のゲームシリーズの秘伝技「いあいぎり」「なみのり」「そらをとぶ」に相当する。

2018/09/09の情報

  • TV番組「ポケモンの家あつまる?」で秘伝技と新技に関する情報が公開。ポケモンピカ・ブイでは「ヒジュツ・ケサギリ」「ヒジュツ・ミズバシリ」といった技が秘伝技の代わりに登場。それぞれ「いあいぎり」「なみのり」に相当する技。
  • ヒジュツはポケモンが覚えられる4つの技には含まれず、サン・ムーン・USUMのように必要な時にポケモンを呼び出して使用する。
  • ピカチュウは「ざぶざぶサーフ」というみずタイプの新技、イーブイは「めらめらバーン」というほのおタイプの新技を覚える。

2018/08/19の情報

  • メガガルーラ・メガギャラドスの情報が公開。

2018/08/17の情報

  • コイキング・ケンタロス・ピジョット・リザードン・オニドリルが技を使う動画が公開。

2018/08/09の情報

  • ポケモンピカ・ブイではメガシンカが登場する。メガフシギバナ・メガリザードンX・メガリザードンY・メガカメックスが確認された。
  • カントー地方の悪の組織ロケット団が登場。ポケモンアニメでお馴染みのムサシ・コジロウ・ニャースも登場する。
  • カントー地方の港町クチバシティも3Dリメイクされ、クチバジムやジムリーダーマチスも登場する。

2018/08/03の情報

  • 公式サイトでフシギバナ・マルマイン・イワーク・キャタピー・ゴローニャなどの連れ歩き動画が公開。ポケモンによって連れ歩きの動作に特徴がある。

2018/07/12の情報

  • ポケモンシリーズ本編と同様に、他のポケモントレーナーとバトルができる。2人同時プレイだと1ターンで2匹のポケモンに指示を出せる。ポケモンジムも登場し、タケシやカスミといったお馴染みのジムリーダーたちともバトルになる。
  • 相棒となるピカチュウ・イーブイは着せ替えをすることができる。服以外にもアクセサリーや髪型も変えることができる。
  • 相棒のポケモン以外にも本作で登場するポケモンは全て連れ歩きが可能。一緒に歩いていると道に落ちている道具を見つけてくれることがある。
  • マサラタウン・ニビシティ・ハナダシティなどのカントー地方の街が3Dになって再登場。ポケモンジムには入口で提示される条件(ポケモンのレベル・タイプなど)をクリアすると挑戦できる。
  • 草むらなどにいる野生ポケモンに近づくとPokemon GO同様の捕獲画面に切り替わり、モンスターボールを投げて野生ポケモンを捕まえる。ポケモン同士でバトルにはならないが、捕獲に成功すると手持ちポケモンに経験値が入り、経験値が一定値になるとレベルアップしてわざを覚えたりする。
  • 相棒のピカチュウ・イーブイは普通のポケモンと違い主人公の肩や頭に乗っていつも一緒に行動し、進化することも嫌がる。ピカチュウは肩、イーブイは頭に乗る。
  • 相棒のピカチュウ・イーブイはオスとメスが存在する。ピカチュウ♀はしっぽの先はハート形になっている(CV:大谷育江)。イーブイ♀はしっぽの柄がハート形になっている(CV:悠木碧)。
  • バージョンによってポケモンの出現率や出現するポケモンの種類が一部異なる。ピカチュウ版ではナゾノクサ、サンド、ガーディなどが出現。イーブイ版では。マダツボミ、ロコン、ニャースなどが出現。

2018/07/06の情報

  • ポケモンセンターやポケモンストアでソフト予約すると、早期購入特典として「ポケモンセンターオリジナルフィギュア 相棒ピカチュウセット/イーブイセット」がもらえる。ソフトを2本同時に予約すると、オリジナルアートブック「Pokemon: Let's Go, Pikachu!・Pokemon: Let's Go, Eevee! ART Book」がもらえる。「モンスターボール Plus」を予約すると、「ポケモンセンターオリジナル ポーチ」がもらえる。

2018/06/13の情報

  • ソフトは単体のパッケージ版とダウンロード版の他、ソフトと「モンスターボール Plus」がセットになった同梱版(税別9980円)が販売。予約は2018年7月13日(金)から開始。
  • 「モンスターボール Plus」には最初から幻ポケモンのミュウが入っており、ゲーム本編へ連れて行くことができる。

2018/05/30の情報

  • Nintendo Switchでのポケモン初作品となる『ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイ』が2018年11月16日(金)に発売決定。
  • 本作は2018年5月30日(水)に行われた株式会社ポケモンの新作発表会の中で発表された。
  • 1998年発売のGBソフト『ポケットモンスター ピカチュウ』をベースに、遊び方やシナリオを再構築した作品となる。
  • 冒険の舞台はカントー地方。フィールドマップは3Dでリメイクされている。
  • 『Let's Go! ピカチュウ』ではピカチュウを、『Let's Go! イーブイ』ではイーブイを最初のポケモンとして選択でき、主人公の頭や肩に乗せていつも一緒に行動ができる。
  • 相棒のポケモン以外も連れ歩くことができ、イワークやラプラスなどの大きいポケモンには乗ることもできる。
  • Nintendo Switchのコントローラー「Joy-Con」の片手操作でシンプルにプレイできる。
  • 2つ目のJoy-Conを振るとサポートキャラが登場し、2人同時プレイが可能。フィールドを2人で冒険したり、協力してポケモン捕獲ができる。
  • 野生ポケモンはフィールドマップ上の草むらや洞窟内にシンボルエンカウントで出現する。ポケモンに触れるとPokemon GO同様の捕獲画面に切り替わる。
  • 専用デバイス「モンスターボール Plus」をJoy-Conの代わりにでき、画面に向かって投げることでポケモンを捕獲できる。
  • 「モンスターボール Plus」にはポケモンを中に入れて連れ出すことができ、Pokemon GOにも「Pokemon GO Plus」として使用可能。
  • Pokemon GOで捕まえたカントー地方のポケモンをゲーム本編へ連れて行くことができる。
  • ポケモン公式Twitterの情報によると、本作で新ポケモンが1匹だけ登場する模様。

発売前情報まとめ


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