XY御三家ポケモンの進化形

『ポケモンXY』で主人公が最初に出会う3匹のポケモンの進化形について。XYの御三家進化形はハリボーグ・テールナー・ゲコガシラ、最終進化形はブリガロン・マフォクシー・ゲッコウガ。

目次

ハリボーグ:草タイプ

ポケモン データ
ハリボーグ
ハリボーグ
[分類]とげよろいポケモン
[タイプ]くさ
[特性]しんりょく
[高さ]0.7 m
[重さ]29.0 kg
  • ハリボーグはポケモンXYの御三家草タイプ、ハリマロンの進化形。2足歩行の太ったモグラのようなモンスター。
  • ハリボーグの公式画像によると、ハリボーグはモグラのような動物が緑の殻を着ている外見のポケモン。丸っこく着ぐるみのような見た目をしている。
  • ハリボーグは性格が優しいので戦いを好まないが、敵から攻撃されると硬い殻で弾き返す。殻はとても硬く、トレーラーに追突されても大丈夫。
  • ハリボーグは「マッドショット」などの技を使用する。

ブリガロン:草/格闘タイプ

ポケモン データ
ブリガロン
ブリガロン
[分類]とげよろいポケモン
[タイプ]くさ/かくとう
[特性]しんりょく
[高さ]1.6 m
[重さ]90.0 kg
  • ブリガロンはポケモンXYの御三家草タイプ、ハリマロンの最終進化形。
  • ブリガロンの公式画像によると、ブリガロンは2足歩行のモグラがアーマーを着ているモンスター。固い殻にトゲがつき、重そうな鎧となった。
  • ブリガロンは「ニードルガード」などの技を使用する。

テールナー:炎タイプ

ポケモン データ
テールナー
テールナー
[分類]キツネポケモン
[タイプ]ほのお
[特性]もうか
[高さ]1.0 m
[重さ]14.5 kg
  • テールナーはポケモンXYの御三家炎タイプ、フォッコの一進化形。二足歩行の黄色いキツネのモンスター。
  • テールナーの公式絵によると、テールナーはルカリオの狐版のような姿をしたポケモン。フォッコよりも顔が大人になっている。大きな尻尾には小枝が刺さっている。
  • テールナーの尻尾の小枝はフォッコ時代におやつとして持ち歩いていたもの。テールナーは小枝を尻尾に刺して気分を落ち着ける。小枝はバトルでも役立ち、摩擦熱で火をつけて武器として使用する。テールナーはフォッコのように小枝を食べたりはしない。
  • テールナーは「サイコショック」などの技を使用する。

マフォクシー:炎/エスパータイプ

ポケモン データ
マフォクシー
マフォクシー
[分類]キツネポケモン
[タイプ]ほのお/エスパー
[特性]もうか
[高さ]1.5 m
[重さ]39.0 kg
  • マフォクシーはポケモンXYの御三家炎タイプ、フォッコの最終進化形。
  • マフォクシーの公式画像によると、マフォクシーは狐の魔女のポケモン。赤い毛皮をまとい、二足歩行で手には炎のついた枝を持っている。
  • マフォクシーは「マジカルフレイム」などの技を使用する。

ゲコガシラ:水タイプ

ポケモン データ
ゲコガシラ
ゲコガシラ
[分類]あわがえるポケモン
[タイプ]みず
[特性]げきりゅう
[高さ]0.6 m
[重さ]10.9. kg
  • ゲコガシラはカロス御三家の水タイプ、ケロマツの1進化形。青と水色の細身のカエルモンスター。
  • ゲコガシラの公式イラストによると、体は水色がベースで、頭部~肩や手などは青くなっている。ケロマツ時代に首周りについていた白いふわふわの泡は、ゲコガシラに進化しても消えない。
  • 進化前のケロマツはジャンプ力に優れたポケモンだったが、ゲコガシラに進化してさらにジャンプ力に磨きが掛かった。敵と戦うときもジャンプ力を生かして周囲を飛び回り、泡で包んだ小石を投げつけて相手をかく乱する。また、ジャンプで600メートルのタワーを1分で登れる。
  • ゲコガシラは「とびはねる」などの技を使用する。

ゲッコウガ:水/悪タイプ

ポケモン データ
ゲッコウガ
ゲッコウガ
[分類]しのびポケモン
[タイプ]みず/あく
[特性]げきりゅう
[高さ]1.5 m
[重さ]40.0. kg
  • ゲッコウガはカロス御三家の水タイプ、ケロマツの最終進化形。
  • ゲッコウガの公式絵によると、ゲッコウガは青い細長い体をしたカエル忍者。細身の体がかっこいいポケモン。
  • ゲッコウガは「みずしゅりけん」などの技を使用する。

X・Y発売前情報まとめ

XY発売前情報一覧は発売前情報まとめを参照。


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